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でっ出たー!おばけじゃねーぞ
2011 / 12 / 22 ( Thu )

お久しぶりです!IDを忘れてず〜とログインできませんでした、

そいでさ〜仕方なくID新しくしたら、新しいブログが出来ちゃて参りました。


書きかた忘れたけど何か書くかなー、なんか写真貼り付けてみるか、

と思ってやってみましたが、サイズの変更が出来ずにアップできませんでした諦めます。

又あとでー!

どーしても写真がアップできねー!だからアメーバーブログのほうで見てねーTO!
しばらくあっちで出します、キャピキャピしてて、じさま向きでは無いけどね


おー!この写真はできだぞ!

「おらち」の猫とおだぞ、左の雌の魅優と右の雄の美弥嗚です、

夫婦でも兄弟でもありませんが、一定の距離を保ちつつ、暮らしています。

この猫達の性格は正反対で面白く初期のページ「猫それぞれ」に書いてあります。







又出来たよ! 初夏の写真です。

でもサイズ変更や画質がうまく調整できないね、撮り方もあるよね。



これ知ってる?「桑の実」です、おらちの方はこれの事「めど」って

ゆったけど、これがうんめえだ!これなにベリーつうっけ?



 子供の頃、口の周りをまっ赤にしながら食ったよなー

最近めっきり少なくなり、目にしなくなり始めたので、畑の一本を残しておいた物です。




手当たり次第にアップップー



定番のコーヒーとスパムおにぎり、ラナイでタバコ吸っちゃだめだよ! ほんとに。

じさまはコーヒーは余り好きでは有りませんが、ミルクコーヒー見たいのは

飲みます、でもモアナのコナコーヒーは「お!美味い」と思いました、まる

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なだらかな、ワインディングを駆け上がると
2011 / 06 / 05 ( Sun )
なだらかな、ワインディングを駆け上がると、頂上付近にその店が在ります。
数十年前に時々訪れた、その峠は今も変わらず、町並みを見下ろす山際を走っています。

妻恋村から軽井沢を通り、ゆるやかにアップダウンする日本ロマンチック街道を
走ると、胡桃の里から、巨峰の名産地へと抜けて行きます。
日本ロマンチック街道

美術館の見える丘をすぎ、
美術館の見える丘

アトリエド・フロマージュの交差点をぬけ、
DSC00412.jpg

ロマンチック街道から分れ、玉村さんのヴィラデスト・ワイナリーの下を過ぎると、
玉村さんのワイナリー

除じょに高度を上げる、ワインディング・ロードの始まりです。
ワインディング・ロードの始まりです。

幾つものコーナーを抜け最後のコーナーを曲がると、
突然目の前に古民家を移築した大きな建物が現れます.
数年前にできたらしいその店は、峠の頂上の一番景色の良い所にあります。
風のギャラリー 風香

眼下に広がる広大な風景は、遠くに北アルプスを従え、その建物を[天空の城]にも思わせます。
あのテラスから見る景色、一人で見るには広すぎるでしょう。
あの頃隣に居たあいつと訪れてみたい・・・
遠い昔の刹那さと、熱い思いがよみがえりました。

入る事のないその入り口の脇の、小さな木の看板にありました。 

 風のギャラリー 「風香」

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びっくりしたなーもう!
2011 / 01 / 31 ( Mon )
びっくりしたなーもう!
前々回、携帯を代えたつったよね、じさまはメールっう、まどろっこしいモノ
が嫌いでやりませんがIモード契約はしていました。
これも「オー旧いなー」と言われながらムーバを使っていました、機械好きなので
気に入った物を長く使いますが、流石に古くカメラも壊れていました。
ついに最新の携帯を手中にしたのです。
あれ程の衝撃が待って居ようとは
新しい携帯は使い方が良くわからず、ナビとかチョットどんな物だかやってみたが
使い方も良くわからずも、ゴキゲンで「持って」いました。

二週間ほどし、ドコモからのお知らせを見てビックリ仰天なっなんと!4万円もの
明細が届き目を疑いました、いつも気兼ねなく電話していましたが6千円を
超える事はありませんでした。
ビックリ仰天の明細書!
何が?なんで?うそだろ?間違い?

じさまは変な所に繋いだ覚えはありませんでした、
すぐドコモに電話してみました、「覚えがねえ!間違げーずら!」と電話で捲し立て
泣き叫びました、興奮しているじさまに動ぜず 「パケ放題Wはイカガデスカ〜」
ふざけんなー! んっ! ・・・なんだそれ?
そんな事聞いてねや!高額な訳をおせーて! 身に覚えの無い大金払えねぞー!
だって5〜6千が二週間で4万円だよ・・・ しかし、じさまの要望は叶えられず、
そのなんたら言う契約をしました、久々の非日常的なビックリでした。

この携帯はヤマダ電機のフォトフレームと一緒に買えば安くなる、セールで
買いました。
そのフォトフレームに写真を数枚送りましたが、いくら高画質でも、
これほどの金額になるとは思いませんでした。
この携帯カメラに期待していたので残念なスタートになりました。

この年まで生きると、世の中の仕組みは大体、分かっているつもり
でしたが又勉強させられました。

某メーカーの「銘品」のお話しが逸れてしまいましたが、又書きます。

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失敗した!かな?
2011 / 01 / 30 ( Sun )
ストーブの季節が来ました。最近また、「物欲の塊」のじさまは、無料回収のクズ屋から
薪ストーブを二台買いました、軽く写真なんか見せちゃうかなー
この2台は何でしょう?じさまの余り好きでは無いアメリカ製です。
うーん・・・やっぱり失敗だったかな?
見つけると、すぐ欲しがるから駄目なんだよね、1台はオーバ−ホール後放置された物。
もう一台は某メーカーの「迷品」?薪ストーブを良く知らない人が使ったらしく
惨澹たる状態でした、サビだらけだけど、良く見るとじさまの大好き名な色、もったいねー!

使えるほうのストーブこれです。
ダッチウエストは二台目です。
ダッチウエストのラージ・フェデラルコンベクションヒーターです、
最初にコンバスターを使ったストーブで、アメリカの厳しい排煙規制をクリア
しています。
ストーブはそのエネルギーの殆んどが熱い煙として煙突から抜けてしまいます、
この熱効率を上げることが暖炉に始まる、ベンジャミン・フランクリンが考案した、
「炎を鉄のケースで閉じ込めた」薪ストーブの課題です。
煙として大気中に放出してしまう未燃焼ガスを、そのコンバスター
(自動車にも使われている触媒)を二次空気とともに通過させ
再燃焼させるのです、これによりストーブの熱効率は飛躍的に向上しました。
排気を綺麗にし熱効率を上げ、薪も節約する,装置
この方式がベストとも言えない理由に、上昇気流によるドラフトの抵抗になり、
温度が上がりドライブ状態にする為のダンパーの切り替えなどの煩わしさや 
このキャタリテック・コンバスターは数年で交換の必要があります。

長い歴史と経験を持つ北欧のメーカーは別の放頬を考えました、
じさまが今使っているストーブは「ク・リーンバーン」という
方式のストーブです。
美優と美弥嗚 001
ねー!Uチューブの「滑り込む猫」見た!あの猫メタボっぽくて、
滑り込んだ後の八の字開きの可愛いおけつ、「ペンペンしたいね!」

もう寝る、としょーりは眠いわ!「もったいねー!」話はまた後で。

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もう3ヶ月も!
2011 / 01 / 17 ( Mon )
3ヶ月も書かないで居ると、何を書いて良いやら判らなくなります、
毎年冬になると空いてしまいます。
ネタが無くなるわけではないのですが、生活パターンが変わるから
の様な気がします。
最近、念願の携帯電話を換えました。ブログ用の写真を携帯のカメラで
撮れたら良いと思っていたのですが、1ミリ程度のレンズでは画素数を
増やしたところで知れています、別に大きく伸ばす訳では無いので
画素数よりも大きいレンズを使って下さい。
でも無理か、レンズの大きさに比例するよね、焦点距離が、携帯のサイズでは
厚くなり過ぎますよね。
じさまの写真は320万画素の旧いデジカメで取っていますが、PCでの加工が
上手く出来た時は結構綺麗です、レンズがツァイスだもん。
今度の携帯はカエラがCMをやっているルミックスPー03です
確かに少し暗めのところでの撮影や、フォーカシングは「電子の成せる業」
で物凄く楽に成ったね。(これを、すごい全自動、若しくはテレビが当たり前と思って
いる人には当たり前と言います)
今回までの写真は「そのカメラ旧いなー!」と言われながら、愛用している
「好きな道具」で撮りました、

アイルランド製小型ストーブ、じさまの好きなウォーターフォードの100B
アイルランド製小型ストーブ、じさまの好きなウォーターフォードの100B

ウォーターフォードの象徴、レジナルズタワーのレリーフ
アイルランドの象徴、レジナルズタワーのレリーフ
この写真がブログ用の最後になってくれれば
物凄く助かるんです、だってブログネタに撮りたい時にカメラが何時もないんです、
携帯ならだいたい持ち歩きますから、「だいたい持ち歩く」っつうのも
変ですが、じさまは携帯を時々、「不携帯」です。

去年の春に手に入れた、薪ストーブ ウォータフォードの100Bを去年の暮れに
「手入れ」して、燃やして見ました。
このストーブを憧れのチョコレートブラウンに塗りたい!。
このストーブを憧れのチョコレートブラウンに塗りたい!
そんでもって、趣味の部屋で使いたいなー!
どっかに、その色の耐熱スプレー無いかなー、誰かおせーて。

長い間庭先で、腰下まで土に埋もれていたのに、取っ手の木のグリップが
しっかりしていました、「流石」だね!

次の写真は去年の秋に又、無料回収からストーブを2台買いました。
使用中の2台と、ストーブ列車に使われた様な小型の石炭ストーブなど
合わせて6台になりました。
この2台は何でしょう?じさまの余り好きでは無いアメリカ製です。
この2台は何でしょう?じさまの余り好きでは無いアメリカ製です。

分かった方はかなりのストーブ通ですね、お答えはコメントでお願いします。
眠いから寝ます、しゆあげいん・・・



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